![]() 夏のテーブルの演出に、青系のランチョンマットが欲しくなり、作ってみました。 おまけに、コースターも。 洋裁は好きだけど、アイロンや針を使うから、最近はなかなか。 あしゅのお昼寝中、「起きないでー!!」と祈りつつ、1時間で完成! 1時間、そりゃもう必死で。 ソレイアードの生地は、春先に買っていたもの。 あしゅのワンピースかスカートか、キャミソールでも作ろうかと。 LEEに載っていた、伊藤まさこさんのソレイアードでハンドメイドの特集がすごく素敵で。 この柄、LA FLEUR D'ARLES (アルルの花)というらしい。 ネーミングも素敵☆ 裏もソレイアードにするのはちょっともったいので、 薄手のデニム?厚手のダンガリー?よくわからないけど、 濃紺で程よくハリのある生地があったので、それを使いました。 ランチョンマットより一回り小さめ。 お茶する時に使うティーマット。 パラティッシ16センチと、グスタフスベリのカップ&ソーサーがちょうど載るサイズにしました。 抹茶茶碗と豆皿という、和の組合せでも、なかなか合いそうだな。 ![]()
ピノ、3度目を買ってみた。
星型のヤツ、どーせ今回も入っとるんじゃろ、と、ちょっと余裕かまして。 開けてみると・・・ ![]() は、はいってない・・・(^^; ということで、2回連続で入っていたのは、 やっぱりラッキーだったんだ! 全部に入っているだろう疑惑は晴れました。 エスキモーさん、ごめんね。 ![]() 以前、アタック25の県予選の召集ハガキが届いた話を書きましたが、 今日はまさにその日でした。 雨の降る中、そのアタック25の県予選へ♪ 10分前に会場に到着。 すでにたくさんの人が開場を待っていました。 問題集みたいなのをみんな持ってる。。。 こんなに準備万端にして受けるもんなんだ。。。 特に何も勉強も対策もしてなかった私は、非常に焦った。 ま、落ちたとしても、何もしてないぶん悔いはないわ、と腹をくくっていざ参戦!! まず、エントリーシートに記入。 名前、住所、生年月日、資格、特技、得意なジャンル、自己PR等々。 特に特技や得意なジャンルは具体的に書くようにと言われる。 これは、本選に出場することになった時、 1問は必ず回答できるような問題を、 得意なジャンルから放送作家さんが作成してくださるそう。 それを聞いて、改めてチョコチョコと書き足す。 ディレクターさんが「初めての方は??」と挙手するように言われる。 私のまわりは、手を挙げたのは私のみ。 隣の人も、前の人も、斜め前の人もみんな経験者?? そう思うと、またまた焦る。 その後、筆記試験。 8分間で30問。 急いで分かるところを埋める。 分からなかったところも勘と当てずっぽうで、一応全部埋めた。 解答用紙を回収すると、すぐに採点、その場で結果が発表され、 面接に進める人はその場で番号と名前が呼ばれる。 え!!私??? 呼ばれたー!!!!! すごく嬉しいぞ♪ 面接を受ける人のみその場に残るように言われ、あとの人は帰宅。 残ったのは約70人中、15名。そのうち女性は3名。 順番は私は10番目だったかな。 みんなの前で、自己PRをし、ディレクターさんから2,3の質問。 この自己PRは、声が大きいと点が高い、と、ディレクターさん。 日ごろモゴモゴとしゃべりがちな私だけど、 それを聞いたらモゴモゴ喋っちゃいられない!! 意識してハキハキと、いかに私が出場したいかを熱く語りました。 児玉清さんに会いたい!ことも。 質問は、エントリーシートに書いたアロマのことや、子育てのことでした。 ほかの人の自己PRを聞いていると、 今回が初めてではない人が大半でした。 出場権を獲得はしているが、声が掛からなかったという人も何人かいました。 面接を受けて、出場権が与えられた人には後日ハガキが届くそう。 ここまできたら、出場権欲しいーっ。 ほんと欲しいわー。 結果はいかに?! ちなみに、アタック25、と書かれたシャープペン&ボールペンが参加賞。 レアです。大切にしなきゃ。
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